かって信州・木曽路の宿場巡りがブーム?
一時はミーハー族でごった返した時期があった。
しかし今は嘘のように静かですが、最近、西洋人が和服姿で歩く姿を目にする。
ここは、その1つ「妻籠宿」
我が生まれ育った故郷であるが、久しぶりに訪れてみた。


観光用の軒先の吊るし柿かな?


これは何? 子供頃はなかったが・・・


<追記>
妻籠宿は木曽路の「馬籠宿」としてセットになっている。
小さなと峠道を歩く観光客も多い。
hashibaも小学校の遠足でよく歩いた中仙道です。
ところが馬籠地区は、接する岐阜県の中津川市に越境合併して木曽ではなくなった。
確かに買い物や高校通学には、長野県にいるより岐阜県の方が便利です。
しかし、木曽ではなくなると、お土産などの売り上げは激減。
木曽とは1つのブランド品ですかね(^O^)